視力回復法 無料

若返り腕振り体操

●腕振り体操とは

 

両手振り運動というのがあります。「腕振り運動」「腕振り体操」「両手振り体操」「スワイソウ」「スワイショウ」などとも呼ばれます。

 

この体操は「若返り体操」としても有名で、船井幸雄氏らが推奨しています。
若返ってエネルギーに満ち溢れるので、目だけでなく耳も良くなったという報告がたくさんあります。

 

 

 

●やり方

 

やり方は、足を肩幅にひらいて立ち、両腕を手のひらを自分の体側に向け、左右一緒に後へ振り下げます。
その反動で自然に両手が前に振られてくるようにします。両手を肩の高さまで振り上げたらまた後ろへ振り下げます。
これをくり返します。肩の力を抜いて行います。手をぶらぶらと振る感じです。

 

 

回数は500〜1000回。

 

年齢や体重など、人によっても違います。

 

自分にあった回数を出す式は、

 

体重(kg)×身長(m)÷0.243×1.(年齢)×1.3

 

 

 

体重47.0kg
身長153cm(1.53m)
年齢32歳

 

47×1.53÷0.243×1.32×1.3=507.8088…

 

1回、508回を目指します。

 

 

回数を数えるのがめんどうなときは、1分あたりの回数を調べて、時間で見るとよいでしょう。

 

 

 

●音楽にあわせて

 

腕振り運動は簡単に誰でもできるのですが、単純すぎて飽きてくるのが難。
そんなときは、人と一緒にやったり、テレビを観ながらしたり、音楽にあわせてしたりします。
音楽は、腕振り運動に適した早さの音楽でないとやりにくいです。

 

腕振り運動専用の音楽CDも売られています。

 

 

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●なぜよいのか?

 

腕振り運動をすると、どうして視力がよくなるのでしょうか。
以前は、腕を振ることによって、肩や背中のコリがほぐれるからかもしれない、といわれていましたが、真実は謎でした。
最近になって、両手振り運動を行うことによって、手のひらと足の太ももの間などにグラビトンというエネルギーが発生するということがわかりました。
敏感な人は、腕振り運動をすると、ビンビンとエネルギーを感じるそうです。

 

 

 

●フォーグ

 

回数多くできないときは、回数を1/10以下に減らすことのできるものがあります。
フォーグというものです。これは購入しないといけません。
無料でやりたい方は、時間をかけて回数を多くするしかありませんが、時間のない方にはフォーグは強い味方になります。

 

これは、グラビトンエネルギーを発生するものです。フォーグを手につけて腕振り運動をすると、10回振ると100回振ったときと同じくらいになります。
100回振ると1000回振ったようになります。時間短縮によいです。

 

 

これがフォーグです。

【06dw08】魔法の手ぶり体操 フォーグ(FOAG)...

 

腕降り運動に使うだけでなく、寝るときに足の裏につけて寝ると、寝ているうたちにエネルギーがチャージされるように感じます。
手でも足でも、マジックテープで止めるものがついているので、動きません。
なぜ寝ているときに足につけるかというと、これをつけたまま歩くのは大変だからです(笑)。